「生活費が足りない!」との要請を受けて、急遽現金を下ろしてきた序に、複数ある銀行口座の残高をチェックしてみた。 1年と3か月の間、たいした稼ぎも無いのだから、口座の残高は減っている。 だがしかし、見方を変えれば、未だあるとも言える。 6カ月に及ぶ失業保険の給付だったり、不用品をメ〇カ〇や某オクで処分したり、先月から本業でアルバイト程度の収入を得たりなんかで、インカムが0円という訳じゃないからだ。 とは言え、これから先もこれで良い訳がない。 本業で稼がにゃならんことは分かっている。 でも、「早々に生活に窮することは無い」ってことが実感できただけでも良かった。 最近は本業の売れ行きについて気に病むことが多いのだが、必要以上に暗くなることはないのだ。 まだまだ大丈夫だってことを実感した出来事なのでした。
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