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6月, 2025の投稿を表示しています

「消費税を守り抜く!」

「消費税を守り抜く!」等とおっしゃっている重鎮政治家がいらっしゃるようだが…、我々国民が政治家に守ってほしいのは税制ではなく、国民の生活そのものだ。   租税負担及び社会保障負担を合わせた義務的な公的負担の国民所得に対する比率である「国民負担率」は、 令和七年現在46.2%にも上る。   昔風に言うなら五公五民目前だ。   徳川幕府は、「百姓共をば、〇ぬ様に生ぬ様に…」として、この負担率を課したそうだが、そのせいで当然当時の百姓の生活はかなり厳しかったようだ。   それと同様の厳しい状況にあるにも関わらず、こんなピント外れなこと言う人はこれからも政治家の地位に居られるのだろうか?   俺は居てほしくないと思うな。      

大汗をかいた日のランチは塩気が欲しい

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  本日月曜日。 商品を保管している倉庫に行って、週末に売却が決まった品を梱包し、昼過ぎに無事発送。 梱包作業で大汗かいたこともあり、ランチは塩気が効いたもんを食いたい。 そんな時に頭に浮かんだのは「かつ屋」。 車で暫し移動し、ロードサイトの「かつ屋」に入店。 食ったのはアイコン画像とは違うが、味噌ネギチキンカツ。 味噌ダレと豚汁で塩気を補給して大満足。 やっぱり「かつ屋」はいいね。 コスパ良いしね。

本日歯医者4回目、治療3回目

本日も虫歯ネタ。   本日 3 回目の治療を受けてきた。   少しずつ慣れて来たせいなのか、 1 回目、 2 回目ほど治療台のアームレストを握りしめる握力は弱くなってきた。   担当医がしっかり麻酔をしてくれているから、痛みもそれほど無い(でも全くない訳じゃ無いんだよね)。   それでも、身動き取れない状態で、歯をゴリゴリ削られるのは不快以外何物でも無い。   それ程痛くないけど、治療が終了した時点では、リアルに涙は出ていないけど、気持ち涙目になった。   あと何回こんな治療が続くのだろう?   当初 10 回程度と言われていたから、まだまだ半分も終わっていないのだ。   次回は 7 月中旬。   先は長ぇな…   それまで暫し虫歯のことは忘れていよう。

いきなり夏が来た

  昨日まで梅雨らしかったのに、今日になったら、いきなり夏になっていた。   お仕事のため、自宅玄関を出ると、もう暑い!   空気も夏の匂い。   アスファルトが灼熱の太陽に焼かれた独特の匂いだ。   そんな中、売却済商品を発送するため、倉庫で梱包作業をしていたのだが、当然の如く汗だく…   誰もいない倉庫で、人知れず倒れたら怖いから、水分補給はこまめに行ったが、まだ 6 月中旬だよね?   来月になったら、一体気温は何度なんだ?   ちょっと怖いな…  

なめとんか?

石破さん、いや石破は、「 2040 年、名目 GDP1000 兆円の経済を目指す。平均所得は現在から 5 割以上、上昇させる。」を夏の参院選の自民党の公約として挙げているらしいが、 15 年も先に期日を設けたことを政権公約としてええの?   せめて 3 年先をどうするか、位のこと言わなきゃアカンでしょ?   2040 年なんて未来は、そもそもアンタも自民も、もう存在していない可能性だってあるだろ?   世の中の大半は、来年すら見通せなくて困っているって言うのに…   あんた馬鹿なの?   もしかして、やる気ないの?   それとも、一般ピーポーはそんなことも気付かないとでも思って馬鹿にしてんの?   あぁぁ…この人駄目だ。   絶対首相にしちゃ駄目な人だ。   夏の参院選では、絶対自民にゃ票をいれないぞ!   でも自民以外もク○みたいな党しかないんだよな。   う○こ味のカレーか、カレー味のう○こか、どちらを喰うか迫られるような夏の参院選になるな…

商売不調、おまけにスッキリしない天気で憂鬱

6 月 8 日、本日現在未だ梅雨入りは宣言されていない。   雨は降っていないものの天気も曇天。   だからなのか、気持ちはかなり憂鬱。   モヤモヤして、スッキリしない。   商売も上手く行っていないからなのか?   4 月の売上が最高値に達してウキウキしていたのだが、一転 5 月は 4 月の 1/5 と最低に …   6 月に入っても物は動かず、商品を保管している倉庫も空きがないので、仕入れが出来ない状態。   売れない→仕入れられない→やることがない→家にいるのに天気まで悪い。   だから憂鬱なのだ。   売れるか晴れるかしてくれよ…

本日歯医者3回目、治療2回目

前日の夜から憂鬱だったが、本日予約日だったので歯医者に行ってきた。 今回で通算3回目の通院、治療は2回目だ。 歯にボッコリ穴が空くくらいなので、2回目の治療は未だ序の口。   今回もゴリゴリ虫歯を掘られた。 麻酔をしっかりしてくれているので、たまに痛みがあるが、耐えられなくはない。   ただ口の中で唸りを上げる治療器具と、チュィーンとなる音が怖くて不快だ。   そのため、かなり怖がっているように見えるからか、歯医者が優しいのが救いなのだ。   話しを聞くと、どうやら自分は来院する患者の中でもトップクラスの怖がりらしい。 50歳代後半のオッサンが情けない。   だがしかし、怖いものは怖いのだ。   早く完治しないかな…   歯医者さんは優しいけど、早くおさらばしたいのよ。