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歯医者に行く

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2か月前から、舌先に触れる歯の形状が鋭利になった気がしていて、違和感を覚えていた。 特に痛みも無いので、そのままにしていた。 精々幼少の頃治療した歯の被せがとれたものだと思っていたから。 でも、そのままにしていても良いことはないので、10年以上ぶりに意を決して、歯医者に行ってみた。 被せがとれた程度だろうから、治療で痛い思いもすることは無いだろうとタカをくくっていたのだが… 歯医者は一目見るなり、「結構進行した虫歯ですね」と言葉を発したのだった。 「こんなにひどくなるまで何故放っておいたのですか?」的なことを言われたが、痛くもかゆくも無かったから歯医者にかかる必要がないと思っていたと伝えた。 その歯は壊滅的に虫歯にやられており、隣接する歯もやられているそうだ。 歯医者に見立てでは、8回程度の治療が必要になるとのことだった。 今年の秋か冬まで歯医者通いなのか? 俺歯医者嫌いなんだ。 痛いから。 でも、このタイミングでしっかり治しておかないと、先々歯無しジジイになっちゃうから、やるしかないんだよな… トホホ

躑躅咲く良い季節

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スギ・ヒノキの花粉舞う嫌な季節も終わり、爽やかな日々を取り戻した。 暫く控えていた散歩日和となった訳だ。 と言うことなので、近所のクリーニング店に冬物を出しがてら、久しぶりに散歩してみた。 気温も湿度も丁度良く、マスクをしないで歩けるので快適快適。 桜は散ってしまったが、今は躑躅が咲き誇っている。 この時期が終われば、いよいよ初夏だなぁ…

しゃがんだ姿勢の作業に最適 ワークマンサロペット

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冬の作業なら作業用アウターを着こんでいるから気にならないが、暖かくなった春以降の作業では作業服選びが大切。 これまでは普通の作業ズボンを着用していたが、しゃがんでの作業が多いので、10分に一回作業ズボンからはみ出たシャツを入れるという無駄な動作が発生していた。 なんだかイライラするので、近所のワークマンに行って購入してきたのがこれ。 サロペットタイプの作業ズボンです。 これならシャツがはみ出ない。 実際本日三時間ほど作業を行ったが、その間はみ出たシャツを入れる動作は一回も無し。 サロペットは作業効率という点で最適な作業服です。 もう一枚くらい買おうかな…

懐寂しき時は日高屋

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  年金と固定資産税を支払うため、昨日ターミナル駅前の銀行に行った。 固定資産税は大した額じゃないが、国民年金二人分の金額はデカい。 自分は昨年から開業した個人事業主なのだが、開業一年目の昨年は赤字なので当然金は無い。 そんな時だからこそ、この金額は痛いのだ。 懐も口座の残額も寂しくなった帰り道、そんな時でも腹は減る。 金がないから気が引けるが、何か食って帰ろうと思った矢先、視界に入ったのは日高屋であった。 そうだ、会社員時代も小遣いが底をつきかけた時期、お安い金額で空腹を満たしてくれたのは日高屋だった。 と言うことで、日高屋に入店し、油そばと餃子6個を注文して喰った。 これで1000円以下。 以前はもうちっと安かった気がするが、物価高騰の昨今の事情を考えれば、十分リーズナブルである。 だからだろう、郊外ターミナル駅前の昼時の日高屋は、年金暮らしと思しき爺さんたちの憩いの場と化していた。 俺も後数年で仲間入りだろうな…

本日散髪

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単なる生活記録で申し訳ありません。   誰も楽しみにしてなんかいないのはわかっていますが、今回も書きます。 本日散髪した。 モミアゲの伸び具合から1cm以上伸びていると判断し、今回も 1.5cmカットした。 ちょい短めだがこれも良し。   気温も暑くなってきたしね。

蛍光灯って無くなるんだな

居室の灯りがつかなくなったので、近所の家電量販店に蛍光灯を買いに行った。   売り場に着くと、自分と同じく蛍光灯を買いに来た別の客に、店員がLEDライトへの付け替えをさかんに勧めている状況を見た。   その話しに聞き耳を立てていると、何やら蛍光灯は生産終了になるみたいだ。   詳しい話しは売り場に告知文が掲示されていましたよ。   それによれば、どうやら2027年までに段階的に蛍光灯の生産と輸入を終了していくらしい。   蛍光灯に使われている水銀が環境に悪いからだってさ。 だから店員は既存の照明器具からLEDライトへの付け替えを勧めていたんだな。   でもねぇ、それにはコストってもんがかかるでしょ?   だから自分は既存の照明器具に付ける蛍光灯を選んださ。   照明器具の付け替えは先送りだね。   今回買った蛍光灯は12000時間保つらしから、多分3年以上は大丈夫だろう。   今回買った蛍光灯がダメになった時は、いよいよLEDライトへ交換なんだろうな。

車庫証明申請

昨年秋に注文した車が今月末かゴールデンウィーク明けに納車されることになった。 今週生産ラインに乗ったらしく、ついに車体番号が発番された。 と言うことなので、早速地元の警察署に書類を持って車庫証明の申請に行ってきた。 その昔若い頃、車を買い換える度に車庫証明の申請を自分でやっていた。 有金はたいて車を買うので、車庫証明の申請を車屋に頼むことが出来なかったからだ。 今はもう若くはないが、金の無さは昔と同じになってしまったので、費用をケチって久しぶりに自分でやることにしたのだ。 さてこれで新しい車を迎えることができる。 楽しみ楽しみ…